(戻る) ..自動でめくる:開始ボタン ..手動でめくる:Nextボタン..

1.自分用の巡回先登録は、[巡回先登録]ボタンで行います。

  <巡回先登録>―→全部/取消/消去のほか、下記で自分用にOn後、確定ボ
              タンでチェックOn/Offを記憶させます。
   任意の箇所   5新聞のの1新聞クリック毎に9紙面チェックOn/Off
  チェックOn/Off  9紙面のの1紙面クリック毎に5新聞チェックOn/Off
  [確定]ボタンを押したら<巡回先登録>窓は[閉じる]

2.閲覧時間を3秒からの―→[開始]ボタンで自動巡回が実行されます。
  10ランクから選びます。

  中断は[停止]ボタンで再開は[開始]ボタン、[先頭]ボタンは随時可能。

3.別に、[開始]ボタンによらず、[Next]ボタンで手動巡回が可能です。
  ボタンを押すと、フレーム部分がなくなり、新聞だけになります。

4.巡回先登録でチェックOnにされた行列内進行は、水平・垂直のチェックで
  自動/手動とも、途中で変更できます。(水平:左→右、垂直:上→下)

5.途中スキップは、表示・移動のチェックを移動に変えて、[Next]ボタンで移
  動後、チェックを表示に戻せば、現在位置の次の位置から表示します。
  移動後の再開は自動(開始ボタン)・手動(Nextボタン)、どちらも可能です。

  少し速い/遅いと感じたら、巡回中でも閲覧時間を変えられます。
  各所混雑時は、設定した閲覧時間中の表示が間に合わないときがあります。

6.自動巡回によらず1新聞の9紙面、又は1紙面の5新聞を順に表示可能です。
  (1) 新聞窓左の▲▼で1新聞を選択します。
    ▲▼左のRボタンを押せば選択した1新聞で9紙面を順に表示します。
  (2) 記事窓右の▲▼で1紙面を選択します。
    ▲▼右のDボタンを押せば選択した1記事で5新聞を順に表示します。
  (3) 上記(1)又は(2)のどちらもresetで選択前の状態に戻せます。
    resetは自動巡回の方には何の状態も変えません(巡回中の再開も可能)

7.紙面行は個別にクリックして、見たい新聞紙面の表示が可能。